シリコンバッグプロテーゼ除去後のヒアルロン酸注入で豊胸手術のトラブル解決。

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ヒアルロン酸注入

ヒアルロン酸注入

サイズ ★★★☆☆ 3
持続効果 ★★☆☆☆ 2
安全性 ★★★★☆ 4
費用の安さ ★★★☆☆ 3
ダウンタイムが短い ★★★★★ 5

技術について

ヒアルロン酸(Sub-Q)を注入して切らない、腫れないバストアップ法です。
注入時間は30~40分程度、豊胸バッグと違い皮膚を切開せずにワキの付け根1箇所から注入するので、傷跡の心配もありません。ヒアルロン酸は元々人の体に含まれる成分で無害とされています。

問題点

ヒアルロン酸は体内に吸収される物質なので、持続効果は約1~2年です。そのためヒアルロン酸注入による豊胸を維持する場合は定期的にヒアルロン酸を注入しなければなりません。
必要量以上の注入や、一気に押し込むように入れるなど、粗雑な施術を行うことで仕上がりがデコボコになってしまうなどの症状が発生します。
また、乱雑な注入を行うと、皮膚を栄養としている動脈が閉塞し、ヒアルロン酸を注入した部位の皮膚が壊死に陥ったという報告もあります。

ヒアルロン酸注入後の修正

大量に入れると質感が硬かったり、しこりのように感じることもあります。
しかし、これはヒアルロにダーゼという酵素で溶かすことができる点は安心材料です。

メリット
痩せ型の人でも可能
手軽で負担が少ない
デメリット
時間とともに吸収されなくなる
一度に注入できる量が少ない
効果に対して費用が高い

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