シリコンバッグプロテーゼ除去後の脂肪注入で豊胸手術のトラブル解決。

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脂肪注入

脂肪注入

サイズ ★★★☆☆ 3
持続効果 ★★☆☆☆ 2
安全性 ★☆☆☆☆ 1
費用の安さ ★★★☆☆ 3
ダウンタイムが短い ★★★☆☆ 3

技術について

従来の脂肪注入は、もはや過去の技術です。
脂肪吸引によって採取された脂肪組織そのものを遠心分離して濃縮してもその最終的な定着率は30%に満たないとされています。脂肪細胞にはやがて寿命を迎える老化細胞や死活細胞が多く含まれています。
これにどんな細胞定着因子やPRP (血小板血しょう)を加えても結果はほとんど変わりません。

問題点

広告上のイメージに惑わされないようにしましょう。
また、このような脂肪の注入は、石灰化(しこり)や脂肪壊死(組織が死んでしまうこと)といったリスクが高いものです。
中には大きな効果をうたって片側400cc注入との表現も見受けられますが、いくら入れても脂肪が定着しないばかりか、そのような合併症のリスクが高くなります。

注入する脂肪までの流れ
脂肪注入

採取された脂肪のみをそのまま注入するため死活・老化細胞をを含み、脂肪壊死や石灰化のリスクがある。また、脂肪が空気に触れる為、感染症のリスクもある。

脂肪注入

脂肪注入

比較 脂肪注入 脂肪幹細胞注入 コンデンスリッチ豊胸
定着率 約30%~40% 80% 80%
バストに注入できる脂肪量 多い 少ない 多い
触感 しこりが生じることもある 自然 自然
主な合併症 石灰化・脂肪壊死 少ない 少ない
メリット
人工物を使わない安心感
脂肪吸引でのボディバランスの改善
デメリット
しこりや石灰化、脂肪壊死などのリスクが高い
痩せ形の人では脂肪の採取が十分できないことがある
定着率が悪く、効果が持続しない
重要ポイント!
バッグを取り出してから補充するタイミング!
意外と多いのが吸引部分が凸凹のケース!

脂肪幹細胞注入


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