シリコンバッグプロテーゼ除去後のコンデンスリッチ豊胸で豊胸手術のトラブル解決。

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コンデンスリッチ豊胸

コンデンスリッチ豊胸

サイズ ★★★★☆ 4
持続効果 ★★★★☆ 4
安全性 ★★★★☆ 4
費用の安さ ★★☆☆☆ 2
ダウンタイムが短い ★★★☆☆ 3

技術について

自らの脂肪を用いる方法で現在最もお勧めできるのはこの方法です。
脂肪吸引で採取した脂肪を特許技術のウェイトフィルターを用いた特殊な遠心分離で、脂肪壊死やしこり、石灰化などの合併症の要因である不純物を除去。同時に注入できる細胞数も高まるため、脂肪の定着に有利に働きます。

問題点

自分の脂肪を用いる方法ですので、採取する脂肪がない極端な痩せ型の方はこの手術を受けることができません。

コンデンス技術による研ぎすまされた脂肪

採取した脂肪を、外気に触れないまま遠心分離にかけ、しこりの原因になる死活・老化細胞や細胞膜などの不純物を除去。このコンデンス(濃縮)技術で生成された新鮮なコンデンスリッチファット(CRF)だけを注入するため、吸引した脂肪を最大限バストに活かせるようになりました。宝石のように研ぎ澄まされた、キレイな脂肪を注入するバスト美容です。

注入する脂肪の違い

脂肪注入

注入する脂肪までの流れ
コンデンスリッチ豊胸

採取した脂肪に含まれる不純物を徹底除去した脂肪を注入。良質な脂肪細胞と幹細胞が高密度に濃縮されるため、従来の脂肪注入より少ない量でも、多くの細胞を注入できる。

コンデンスリッチ豊胸

コンデンスリッチ豊胸

従来法 CRF %CRF
No.1 ボリューム 50ml 43mL 86%
細胞数 1.29 x 10(6)/mL 1.63 x 10(6)/mL 126%
No.2 ボリューム 55ml 35mL 63%
細胞数 1.62 x 10(6)/mL 2.29 x 10(6)/mL 141%
No.3 ボリューム 50ml 35mL 70%
細胞数 1.43 x 10(6)/mL 2.24 x 10(6)/mL 166%
平均 ボリューム 51.6ml 37.6mL 72%
細胞数 1.44 x 10(6)/mL 2.05 x 10(6)/mL 144%

※CRF協会調べ

※%CRF(従来法に対するCRFの割合)を見ても分かるように、CRFはボリューム(注入可能な量)こそ少し減っているが、注入できる細胞数は従来法よりも多い。

メリット
人工物を使わない安心感
より多くの細胞を注入できる
採取脂肪のロスが少ない
老化細胞や不純物が取り除かれている
石灰化や壊死のリスクが少ない
デメリット
痩せ形の人では脂肪の採取が十分できないことがある
重要ポイント!
バッグを取り出してから補充するタイミング!
意外と多いのが吸引部分が凸凹のケース!

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